(chokemikiからリブログ)

●悩み4:「部下の褒め方は?」

落合氏の解決法:「褒めるより給料を上げろ。次の仕事を与えろ」

落合氏:「できないヤツは褒めるな」

落合氏:「俺は選手を絶対褒めなかったもん。小学生とかだったら褒めてやるというのは必要と思う。でもいっぱしのオトナでしょ。お金もらってるんでしょ。その仕事をやって」

落合氏:「できたんだったら、褒めるより、これができたから次こっちやろうってほうが、俺はそこをクリアしたんだと思わすほうが得策じゃない?」

落合氏:「頭撫でられるくらいだったら、給料くれよってならない?」

(otsuneからリブログ)

箭内
ちなみに、エンジニアにはオープンソースコミッター手当というのがあって。

久森
なにかしらオープンソースにコミットしているエンジニアは、それを申請して審査が通ると、月3万円もらえるんですよ。基本的に審査は通りますけど(笑)

(kasahiからリブログ)
(konishirokuからリブログ)
(yuria1224からリブログ)
(yuria1224からリブログ)
this-is-wild:

Yes, it was a wet safari … (by Wild Dogger)

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Yes, it was a wet safari … (by Wild Dogger)

(de-preciatedからリブログ)
(konishirokuからリブログ)
たとえば、あなたが1億円のダイヤを持っていたとして、あなたは10分以内にそれを必ず売らなければならないとしよう。それが本物かを鑑定できるのがあなたの周りに僕しかいないとしよう。僕は一億円の価値があると知っているとして、僕はいくら提示するか?それは、必ず1円である。なぜなら、あなたには他の選択肢がないと僕は知っているからだ。よって、他の選択肢である0円に1円を足せば、取引が成立する。僕が慈善事業ではなく取引をしようとしているのなら、親切に1億円を提示する理由はまったくない。

し かし、僕の横に、もう一人鑑定できる人がいたとしたらどうなるか?そうすると、あなたには「もう一人」に売るという選択肢が生まれる。交渉力は完全にあな たに移行する。あなたは、限りなく一億円に近い価格でそのダイヤを売れるだろう。なぜなら、僕は9999万9999円で買っても利益がでるからである。

あなたが搾取されるとしたら、それがあなたの実力だからではない。あなたに選択肢がない時には、あなたの価値は限界すれすれまで低く扱われるのだ。
(konishirokuからリブログ)
なまじ社会人やってると、仕事してる程度で何かをやってる気になるから危ない
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いいこというなあ

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